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2008年5月に作成された記事

2008年5月26日 (月)

阪神 近況

○今年は、わが阪神 両リーグ最低の本塁打数でも いちおう 「首位」を継続中。

これが、信じられない。「新井くんが入った」効果か、なんか よくわかんないままに とりあえず「首位」。

今岡くんが また二軍落ち というのが、わたしとしては ちょっと 哀しいのですが。

阪神ファンとしては、いつかまた 10連敗・11連敗するであろうと 予知しつつ、未だ 3連敗もしていない 阪神ってのが、ちょっと 信じられないのです。

○うちとこの 「茶の間」壁面を ちょっと 公開してみましょう。

とりあえず そこいらじゅう、「たぬき」です。

Tyanoma

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2008年5月21日 (水)

トップペィジの改装を

・HP トップペィジを新装開店?流行りの アフィリエイトを。ring

・散歩途上、近くの小学校にて 二景を。

あちこち 近辺を歩いてみると みるもの なんでも 、新鮮新鮮。

ジャングルジムと運動場っていう、そんな何気ない風景に 妙に心が和むといいますか。

そして、二宮きんじろうさんがsign01

Gakkou Gakkou2

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2008年5月19日 (月)

ちょっと 平和すぎて。

はや、49日目の EREE生活、これが 未だ 新鮮。

今まで 気にもかけなかったような 日常が、「ミーハー」風に 楽しい。これはこれで、いいことなのかな~ と自問自答すれど、さて。

それにしても、上野樹里さん です。

「サンデー毎日」今週号表紙に sign03 「ラストフレンズ」の彼女の せつなさに heart02017

もひとつ、これも 上野樹里さん。「スィングガールズ」と同じくらいに 好きな 彼女heart01018

もひとつ 画像を。

彼女は 今は?

永井流奈さん どす。016

今日は、完全に 酔っ払い状態での ブログに。

いやいや、こんなことをしている場合ではないのですが。

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2008年5月 7日 (水)

結婚式・披露宴 顛末

5月6日 長男の結婚式・披露宴が。

雲ひとつない5月晴れsunsun、場所は 松阪市の「オリヴィエート」。heart04

教会での式、お父さんと娘さんがシズシズと。お父さんから息子へ娘さんが託され 壇上へふたりが。外人の神父さんが 時折 英語交じりで・・、誓います という答えあって、指輪の交換 ほっぺへのキス。そして7人の女性が 賛美歌の合唱を。

あちらのお父さんは、たいへん。シズシズ歩みといっても、ちゃんと娘さんと息合わせてのリズム歩行。こちらのお父さんは、ただただ見守るだけ。

うちの二男は、好位置からビデオ撮りを。

まあそんなことで、次は 披露宴。

屋外の庭で、シャンペン持って乾杯を。そして、会場へ案内されてはじまりはじまり。

まあ、皆さん カメラを無駄に撮らはる撮らはる・・。

各テーブルに 世話人さんが一人付き、料理からお酒から フォローしまくってくれはるのだが、司会の方の声が ずーっとすぐ後方から流れて、正直 よく聞き取れない感じでありましたわい。

しかし、疲れました疲れました。

最近の式・披露宴って、会場側でも相当な役割分担が なされてるんですねぇ。

プランナーさん、キャプテンさん、司会者さん、ヘアメイクさん、カメラマンさん、介添人さん・・。

両家で 「謝礼」をというのが マナーらしく・・わたしなんぞは、ちゃんと仕事でやってはるんだから そんな心付けって必要なの?と気にもとめてなかったのですが・・誰に誰がそれをタイミングみてさりげなく渡すか。

これで、疲れちゃいました。

祝辞をいただく来賓の方、乾杯をしていただく方、受付をしていただく方、これまたお渡しするタイミングが!なんせ こちらは お顔がまずよく判らないってこともあって、受付のお友だちに 来られたら連絡をとお願いし・・。

これまた、気疲れ。penguin

祝儀袋に「寿」と記すのか 「謝礼」と記すのか 「お礼」と記すのか。

これまた 気疲れ。

お色直しの幕間に、夫婦揃って 来賓席・親族席へと 挨拶を。誰が誰やら、はじめて観る方ばかり。

まあ、なんとか 会場スッタフのおかげもあって 無事に相済ませることが出来、皆様に 気持感謝する次第でありました。

よかったよかった。

しかし、疲れました。

当事者である ふたりは、元気そのもの でした。

(当初 予定していた) 両家代表の 挨拶。

皆様 本日は お忙しい中 遠路、結婚式・披露宴と このように大勢の皆様に ご列席いただきまして ほんとうに ありがとうございました。

○○、○○両家を代表いたしまして 厚く御礼申し上げます。

また ご来賓の皆様 ご友人の皆様から 心のこもったお祝いの言葉をいただき 当の二人はもちろんのこと 私どもにとりましても 胸のあつくなる思いで ございます。

ここに 皆様のお力添えあって ふたりは 新しい門出を迎えることができました。

長男の○○も ○○さんという ○○には過ぎた花嫁を 迎えることができまして 親として これほど嬉しいことはございません。

私の好きな 山本周五郎の小説のなかに こんな言葉がございます。

夢のゆきついたところに 結婚があるのではなくて、 結婚から 夢の実現がはじまるのです。

ふたりには、今日のこの日に甘えることなく、あつい絆と 深い契りを 土台とした生活を 育んでほしいと 願っています。

なにぶんにも 未熟なふたりでございます。

どうか、皆様。これからも あたたかく 時には厳しく、ご指導ご鞭撻をたまわりますよう お願い申し上げます。

本日は、行き届かぬ点も多々あったかと存じますが、ご容赦のほど お願い申し上げます。

以上、両家代表の 御礼の挨拶に代えさせていただきます。

本日は ほんとうに ありがとうございました。

ところがところが、ほろ酔いと疲れから 途中眠たくなるような感じとなって、要にしていた 山本周五郎のくだりが なくなってしまいました。

続いての 新郎挨拶が なかなかとたいしたもので、わが息子ながら 感心してしまいました。よかったよかった。

また、花嫁の涙、花嫁のお父さんお母さんの涙に 胸うたれる 花婿の父でありました。 

ここで、画像を。

1枚は、なぜか八神純子さんです。

Img_3077 Img_3234

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Yagami5503

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