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2007年7月に作成された記事

2007年7月29日 (日)

戸田菜穂さん、平泉成さん。

○ちょと前までは、映画でもテレビドラマでも「脇役さんの存在」が重かった。厚かった。熱かった。

西村晃、中村伸郎、渡辺文雄、小沢栄太郎、小松芳正、小池朝雄、佐分利信、小沢昭一、ほかほか キリがないくらいに。

今、好きな脇の方というと・・。

岸部一徳、国村準、香川照之、大杉蓮、小日向成文、生瀬勝久・・といった方が頭に浮かぶが、やはり一癖二癖煮ても焼いても食えないといった当時の役者さんに比べると・・薄味。

今一大好きな方といえば、平泉 成さん。

この方は、ドラマ「彼女たちの時代」(1999・フジ)以来、映画「花とアリス」でのアリスのパパ役に惚れ惚れ、悪っぽい役からなんでもござれ、最近では、NHK「サラリーマンNEO」での新入社員 平泉クン。

最高に可笑しい。

というわけで、全く関係なく・・画像を。

Photo

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2007年7月26日 (木)

7月26日、タイガース!

これはなんとしても記しておかねば。

あの「悪夢のナゴヤドーム」で初の3連勝。

今年はじめて、野球アドレナリンが!

いやあ、藤川はん!あんたはやっぱり凄い。

ウッズを三振のシーン、痺れました。

金本はん、頭下がります。あんたは豪い凄い尊い。

もう、これだけは記憶に残しておきたいと・・

後のことははどうなろうとも・・今年の「阪神タイガース」はこの中日3連戦だけでよろしい!

もう大満足。

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2007年7月25日 (水)

松浦亜弥さん

もう怖いものなしという雰囲気で。どんどこ記しちゃおうか。

寝る前、目覚ましのセット・・声「ダイジョーブ、松浦がちゃーんと起こしますよ」

やがて・・朝6時半・・声「起きて、起きて、朝ですよー!朝!朝!早く起きてー」

セット解除・・声「よし、今日も張り切っていきましょうーー」

「松浦亜弥目覚まし時計」で一日が終わり一日が始まる・・という日常。これは、オークションで1500円ほどで買ったモノ。

(それ以前は、「たぬき目覚まし時計」・・これは、「はやーく起きろ、ポンポン!」という掛け声でありました。)

というわけで、松浦亜弥さんである。

「あやや」と略したいのだが、ええ年こいて「あやや」とは、いささか恥ずかしいような礼儀を失するような。

名古屋の大須だったか、電気屋さん店頭で流れていた松浦ビデオクリップ映像に金縛り状態、それ以来・・ちゃんとDVDシングルVクリップスから、あれやこれや買い求め、映画「スケバン刑事」も車を松阪彷徨・・じゃなくて・・松阪方向に走らせ初日駆けつけるという荒業、パチンコ「松浦亜弥」もがってんだーというわけで。

とまあ、阿呆かいなの世界。しかし、アイドルとしてのピークを過ぎた彼女、これからどうなるこうなるにしても、あたしはけっこう義理固い追っかけファン故、見守り続ける所存ですぞ。

そこで、本題なんですが。

ピーク当時議論されていた「たぬき顔こそアイドルの本流である。この定説を覆す、あややのきつね顔は何を物語る?」という命題。

「天地真理」「山口百恵」「薬師丸ひろ子」のたぬき顔アイドルに反し・・なぜ。というお話。

これは・・深い。

まあそれはともかくも。

ドイツのテレビ局が制作し、欧州では2005年当時放映された「たぬきが欧州へやってきた」というドキュメントがあって(・・日本のたぬきたちが海を渡り最近では野生たぬきが欧州を制覇しつつあるという作品・・日本では未だ未放映ですが日本のたぬき業界ではけっこう話題になった作品・・)、

ここでは日本に棲むたぬきたちがいろいろな形で紹介されているのですが、そのなかで都会の広告看板にたぬきをだぶらすというイメージシーンがあり、実はこれがなんと、「たぬき」と「松浦亜弥」だったんです。

ドイツのテレビ制作者の眼には、「たぬき」と「松浦亜弥」がビタリときたのだと。

というわけで、そのイメージシーンを紹介します。

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本題です・・なーんだ、松浦亜弥は、やっぱり「たぬき」一族だったんだー、

と。

(つづく)

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2007年7月21日 (土)

有働由美子さん

どんどん調子にのって。

有働由美子さんは、NHK朝のニュース当時から。

今はアメリカ特派員。

彼女は大の阪神ファン。これも素敵。

いっとき連載されていた日刊スポーツのコラムはスポーツ愛に満ちて読ませました。

そうそう、ちょくちょく写真週刊誌にも。これら写真の彼女がなかなかに素敵。

石井琢朗、某公認会計士、某フレンドリー氏と。

シドニー五輪の聖火ランナー当時(31)の画像です。

あと、撮られちゃった素敵な彼女を。

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小池百合子さん

このブログ、誰もみていないのをいいことに画像をやたらアップしてきたら・・。

ちゃんとみてる方もいらして、「たんたんさんのお好きな女の方の傾向が判りました」とコメントされると・・ありゃまあーっと・・あたしのHPを自らPRしといてブログみてもらって、ありゃまあーってのはムシがよすぎます。

そこで、もう居直っちゃって・・どんどんマル秘情報公開?を。

小池百合子さんというと防衛大臣にまでなっちゃって、また「政界渡り鳥」「ジジ殺し」といった声が。

あたしは実のとこ、「ワールドビジネスサテライト」キャスター時代からのファンだったのです。けっこうな「たぬき顔」というのもよろしい。

是非実現してほしいのが、これまた大ファンのライス国務長官との2ショット。

そうそう、もうひとり高市早苗さん、政治家になる前、朝生テレビ常連の頃の彼女はようございました。

というわけで、おふたりの画像を。

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2007年7月16日 (月)

台風明けの雲の動き流れ様が素敵で・・。携帯で。

あまり素敵でもないか・・。

後悔・・。

Kumo

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李 木蘭(リ ムーラン)さん・中西喜美恵さん

7月16日

台風も東にそれて、こちらでは特に被害もなく。

○ここんとこ、異動時期もあって・・「酒場にて」の日々が続く。

○近所の(とはいえ駅近く、自転車で10分)パチンコ店がついに休業。ちなみに2年前にあった別のパチンコ店は今マンションに。

これで駅を降りふらふらパチンコ店へ行き大敗後ふらふらで帰るといったこともなくなるであろうと、ほっ。

○野球の野の字も出てこない・・今シーズン。わがタイガースは4位定位置で折り返しそう。しかし、セにも導入されたプレーオフ。これが理解しがたい。3位でもチャンスがというのがわからん。長いシーズンでの山あり谷ありの道中あっての優勝でよろしいんではないか。

わからん。

では画像一発。

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「雨の日の花嫁」。「雨」の歌には名曲が多いのだが、この「雨の日の花嫁は しあわせになるという」(阿久 悠・詩 猪俣公章・曲)というフレーズの曲も泣かせる聴かせる。

李 木蘭(リ ムーラン)さんは今どこに。

もう一発。なぜか、中西喜美恵さん(吉本)。

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2007年7月 7日 (土)

歯医者さん

○7月7日 七夕 

○お隣の若夫婦と子供さん、笹に七夕飾りを付け今から川へ流しにと・・自転車で。

思わず「わあ、キレイ!」と声をかける。いいなあ。

今日の「ちびまる子ちゃん」(中日新聞朝刊では7月より!)、

まる子「おりひめとひこぼしって・・一年に一回しか会えないなんて、寂しいだろうね。・・会えない日は何やってるんだろう」

父「案外たのしくやってんじゃねぇの・・ひこぼしなんて気楽だろうよ。・・ヨメの顔なんて一年に一回でも見りゃ充分だ・・なんて言ってな」

かげでそれを聞いてた・・母「ふーーん」

父「・・・・」(アオザメ)

○そうそう、歯医者さん・・でした。。

週一での歯医者さん通い。

今日は虫歯治療。「痛いの、いや!」というと、「じゃ、麻酔!」と快く?。

この先生、「今、パチンコ、絶好調!」てな話から「明日、パチンコ、いっしょに行きますか?」てな話まで。今日は「整形外科のいいとこ、知りませんか?」てな話に。どうも体に異常がと。

「先生、なんかバチが当たったんと違う?」とこちらも憎まれ口を。

Lindablair021img 久々に画像を。誰?誰?

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2007年7月 6日 (金)

鈴虫寺

○わが職場では、人事異動のとき。毎年のことながら、悲喜もぞもぞ、本音と虚音が入り混じるという「シーズン」。

私個人としては、特に「それ」もなく・・ホッ・・。

また、そんな風景を見入ることも・・ラスト・シーズンに。半感無量。

○7月4日

「苔寺ツアー」に。

いわゆるひとつのバスツアーというわけで、予約制(拝観料3000円・・)という「西芳寺・苔寺」へ。

雨の京都とというと、小柳ルミ子の「京のにわか雨」・・(そういえば・・小柳さんといえば、「雨・・」ってのも名曲です。「雨」の歌謡曲は名曲佳曲揃い。)・・、京には雨が似合う、とはいえこの日の雨は少しばかりうっとおしい。

その苔寺では、写経をまずということで。

これが狭い狭い狭い両隣くっつっかんばかりの畳机、そこに硯と筆が用意されての写経って・・どうなの。

苔に蒸す雨の庭園をそこそこに、空き時間を利して徒歩5分の「鈴虫寺」へ。

今や京都いちばん人気の「鈴虫寺・華厳寺」

「時間の余裕はありますか。説法中に中座はできません。入ったら出られません。」とばかりの威喝に・・やや唖然。

お茶とお菓子にセールスマン風説法が付いて500円。ここでは「お守り」が必携アイテム、1個300円。お願いはひとつだけってのがミソ。

レシートなしってのが・・微妙。

しかしながら、このお寺の「鈴虫」の玉音を生で聞かせる・・110日の寿命という鈴虫を一年中3千匹以上の数で・・これは、驚きです。

鈴虫の雄たちが、雌どもに共食いされるとも知らず奏でる音色は・・わが身に還って・・美しい。

そうそう、「ハンニバルライジング」(新潮文庫)で、レクターの師 紫夫人がこよなく愛したのが「スズムシ」。

「あなたとスズムシが、わたしの心と一つになって歌っているみたい」(紫夫人の言葉)

多分、「世界遺産・苔寺」と「新興・鈴虫寺」というと、目と鼻の先の商売敵なのでしょうが・・「苔寺」はんの大名的な客あしらいに比べると、「鈴虫寺」はんもやや驕りちらつくとこあっても企業努力しはってますなあ・・って印象。

「鈴虫寺」の勝ち!

しかしどすえ、税金のことは複雑すぎてようわかりまへんが、お守りやらお札やらは消費税には無関係とか。その他もろもろ、お寺はんの税金ってどうなってるんでっしゃろなあ。

京都のお寺はんのそこらへんの全貌を知りとおます。

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2007年7月 1日 (日)

いよいよ7月。

○HPを色直し。「マイ文字」ってのを使ってみる。

○誰?誰?23

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