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2007年6月に作成された記事

2007年6月29日 (金)

6月29日・金曜日

○ここ数日、夜の会合続きで・・アルコール飽和状態に。

今日は完全にアルコール絶ちを。

「タバコ」か「酒」、どちらかを止めよといわれれば・・「タバコ」ですかねえ。

○映画リンクに、お友達のビリーさん(メリーさんではなく)のブログ「カフェオレのひとりごと」を。

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2007年6月17日 (日)

6月17日の日記

・HP、「大当り絵本御殿」サイトを更新。あちゃこっちゃ手直し。

・土日曜とカミさんのパッチワーク繋がりで、来客計10人。私には来客0人。

・今日は堤防の草刈を。この電気草刈機「エレカ EL-16」、もう10年以上。「刃」を替えたら楽楽スイスイと・・これは嬉しい。ただ、左腕が筋違えたか重いものが持てない状態へ。クシュン。

・しかし、ブログというのは・・誰もみてないだろうってあたりが・・やや危険な雰囲気も。自粛。

・1575円、「プラージュ」で散髪。安い早い。これが一番。ここ一番。そういえば、カレーの「ここいちばん」で最近食べた・・「すきやきカレー」。ちょっとビーフの味わいに・・ウーン。

・仕事場近くの「ヨシダ珈琲店」の「ビーフサンド」、830円、これが美味しい。月に一度の贅沢。ビーフのジューシィーさがよろしいのです。

・誰誰?画像を。・・はい、正解です・・浜 美枝さん、どす。映画「砂の香り」のころ。このポーズは、横尾忠則さんの名画「浅丘ルリ子さん」の決め!、どす。

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2007年6月12日 (火)

ここ最近の日記を。5~6月。

自分の記しという意味で、最近の主だった話を。

5月14日

とある女性から、福井へ「がさエビ」を食べに行った、と聞く。

5月16日

名古屋へ。久々、一年ぶりくらい。

まず、ダリ展へ。

さすが、ダリ、脳みそが麻婆豆腐状態になるような。

ダリフィギュアにはびっくり、ダリ最中、ダリ饅頭まではなかったけど。

地下鉄で車道へ。「大塚屋」というこの地方では有名な、なんというんだろうか、なんせ有名な店へ。

同伴者は買物へ。私はというと、2階の喫茶店で文庫本を読みつつ1時間半待つ。

さすがに1時間半居座るとなると、ちょうど昼時にさしかかり・・「いい加減に出てくれ」という店の雰囲気がビュンビュンと伝わる。妙な快感。

次は「ミッドランドスクエア」へ。

高いトコ大好きなのでまずは、スカイプロムナード。高ければいいというもんでもないが、とりあえず地上を見下ろし満足感に浸る。少し浅はか。

スクエアシネマ、全席皮張りシートで・・「ラブソングができるまで」を。

5月26日

信楽へ。

6月11日

バス日帰りツアーで、日間賀島へ。私と、おばさま方3人の4人連れで参加。まあ、最初から最後まで、おばさま方は喋りづめ。その分、ひとりでゆっくりという感じあって気分はよろしい。バスツアーというのは、気配り無用で全部おまかせ、運転から何からやってもらえるとうのが最高。

ツアーの中には、ほんとに男ひとりでという方もちらほら。

途中、常滑へ。「やきもの散歩道」、これが風情大有り。1時間では勿体無いコースで、登り窯やら土管坂、印にショウしてしまう。

途中でみつけたいかにも常滑という「たぬき」を。

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師崎近くの「海老せんべい試食食べ放題市場」?、これは嬉しい。

キャラメルせんべいをひたすら食べる。

とまあ、一見楽しげな話題ばかりとはいえ、ここには記せない合間合間には「暗闇の業」シーンが・・実は入っている。

くわばらくわばら。

6月12日

前歯6本をポーセリンに。1本65千円。

ここ半年、

某●●歯医者さんへ。命預けています。

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2007年6月10日 (日)

6月10日・すこし生真面目に。

ブログというのは、まず誰も読んでいないだろうという気楽さでなんでも記せちゃうような・・。

少し真面目に、最近読んだ本から。

しゃべれどもしゃべれども

珍しく映画の前に。佐藤多佳子さんという方、初めて、まあしゃべくりが旨い。美味しい。

ほおずき市のシーンに、ついホロホロ。次ごう3回、「三つ葉と十河」シーンにホロホロと。「一期一会」の落語世界、元気元気。

10歳の関西弁坊主・村林、タイガース一途で桂枝雀の「まんじゅうこわい」にほれこんでというあたりが嬉しい。

元プロ選手・湯河原のお言葉「(野球)ファンはだいたいあほ阿呆なもんだ。特に阪神ファンは利口なのは一人もいない」~ここまでいわれると根っからの阪神ファンは頷くばかりなのである。

贋世捨人

車谷長吉さんの本をたまに読むのだが、怖いもの読みたさみたいなもので読み出すと止まらない。

止めてほしいのに止まらない。

一休和尚の跡を追っての「大徳寺」「妙心寺」巡り、「現代の眼」編集部、旅館・料理場の日常、ひょこんと小佐野賢治やら竹中正久、白州正子といった人物が登場する。

巻末の自歴譜は敬称略としてあるが、

昭和六十一年十二月 白州正子さまから手紙をいただく。

とあり。

ブラフマンの埋葬

小川洋子さんの世界に浸る。

ブラフマンというのは、犬のような猫のような狸のような魚のような・・。

いったいなんだったんだろう。

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2007年6月 2日 (土)

6月2日・・誰々シリーズ。

ブログ画像というのは、なかなか素早い。面白い。

では、誰?誰?

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2007年6月 1日 (金)

6月1日・・ふさぎこむ。

うさぎこむ、ふさぎこむ。

ただ、今読みつつある「しゃべれどもしゃべれども」が救い。

三つ葉と十河、ほおずき市での情景にわが頬緩む。

ちょっと画像を入れてみようか。

まあ、可愛い。誰?誰?

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